【A-プライス】冷凍庫にストックして損なしの「冷凍野菜」おすすめはコレだ!

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早めに食べないと悪くなってしまうのが野菜を買う時の悩みどころ。うまく使いきれずに持て余してしまったという経験がある人も多いのではないでしょうか。特に一人暮らしでは、余ってしまった時のことを考えると野菜の買い方は悩みどころです。

そんな時に便利なのが冷凍の野菜。業務用の食品・食材を取り扱うA-プライスでは実は冷凍野菜も多数販売されています。長期保存が効き、必要な分だけ解凍して使える冷凍野菜を使えば、余らせてしまうこともありません。また、帰りが遅く料理をするのにあまり時間がとれないという人にも、あらかじめ切り分けられた冷凍野菜は非常に便利です。今回は、日々の食生活に賢く野菜を取り入れることができるオススメ”冷凍野菜”をまとめて紹介します!

 北海道産かぼちゃ オススメ度:★★★★☆

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「北海道産かぼちゃ」はA-プライスのプライベートブランド”EAST BEE”の商品。北海道上川産のえびす種をスチームで蒸して急速凍結、種を取り小さく切り分けられた状態で販売されています。

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解凍方法はラップをかけて電子レンジで加熱するほか、煮物などの場合は冷凍したまま煮汁に入れてもOK。パッケージでは加熱時間は6~7分となっています。

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電子レンジでの加熱を終えたかぼちゃはそのまま食べられるほど柔らかいのが特徴。かなり甘味が強く、そのままでも食べられるほどですが、もちろん手を加えて料理やお菓子などに使うのにもバッチリ。食べ方にあわせてカットしたり、すりつぶしたりも自由自在です。

普通は種を取り、切り分けて蒸したり煮たりと食べるまでにけっこうな手間がかかるかぼちゃも、冷凍のかぼちゃなら電子レンジで数分加熱するだけですぐに食べられてしまいます。また、必要な分だけを解凍すればよいので、持て余して腐らせてしまうといった心配がないのもうれしいところ。一人暮らしだとなかなか買いにくいかぼちゃも、冷凍のものをストックしておけばいつでも好きな時に食べることができ便利です。1袋500グラムで税別322円と価格もお手頃です。

 ブロッコリー オススメ度:★★★★★

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続いて紹介するおすすめ冷凍野菜は「ブロッコリー」。原産国はエクアドルで、ニチレイフーズが輸入販売している商品です。

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ブロッコリーは電子レンジでの加熱ではなく、凍ったままを熱湯でゆでる形で使用。ゆで上がるまでは数分とそれほど時間はかかりませんが、鍋やコンロなどは必要です。

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ゆで上がったブロッコリーはみずみずしく色も鮮やか。そのままドレッシングやマヨネーズなどを付けて食べたり、サラダに足したりと生のブロッコリーと変わらない使い方をすることができます。

一度にそれほど多く食べることの少ないブロッコリーも、必要な分だけを解凍して食べることができます。ブロッコリーが好きな人はもちろん、緑黄色野菜を摂る量に気を使っている人も冷凍庫にストックしておけばいつでもブロッコリーを食べることができ便利なことは間違いないでしょう。ニチレイの冷凍ブロッコリーは500グラムで税別302円。1袋買っておけば、しばらくブロッコリーに困ることはありません。