ついに関東も梅雨入り! これからきっと役立つ天気予報アプリ5本セレクション

ウェザーニュース タッチ(無料・Weathernews Inc.)


「ピンポイント天気」機能ではGPS機能で取得した現在位置付近の3時間ごとの天気予報を表示。ユーザー投稿による、現在の空模様の写真を見られるのが他の天気予報アプリにはない特徴で、天候の変化を知るのに役立つ実用性もあります。日本各地の天候を映像で確認できる「ライブカメラCh.」、人口衛星からの雲の様子を確認できる「衛星Ch.」など、今いる場所だけでなく遠方の天候を確認するのに便利な機能も充実。長距離の移動などの際にも活用できます。

iOS版「ウェザーニュース タッチ」のインストールはこちら(iOS 7.1 以降)

Android版のインストールはこちら

あめふるコール(無料・RC Solution Co. )


降雨を事前に通知する機能を持った天気予報アプリ。天気予報をチェックするのを忘れていても安心です。通知機能のほかにも、10分毎の天気予報が確認できるので天候の変化を事前に知るのに役立つでしょう。

iOS版「あめふるコール」のインストールはこちら(iOS 5.0 以降)

Android版のインストールはこちら(Android 2.3 以上)

あめXMP(無料・Sakaneya)


国土交通省が電波を使って雨の強さと雨の範囲を観測した「XバンドMPレーダ」(XRAIN)を見るためのアプリ。1分ごとに更新される高精度レーダーによる情報で、降雨状況を確認できます。数分前から現在までの変化を動画を再生するように見ることもできるので、梅雨時期だけではなく、ゲリラ豪雨対策としても役立ちそう。「あめXMP」はAndroid版のみですが、iOSの場合は、別のX-MP雨情報 (XRAIN – XバンドMPレーダ雨量情報)などのアプリを利用することでXバンドMPレーダによる観測情報をチェックできます。

Android版「あめXMP」のインストールはこちら(Android 2.3 以上)

2 / 2ページ